ドクターベッタ哺乳びん ジュエル GY3-150ml (ヤーン)

¥2,700

「理想的な授乳姿勢を実現すること」 それが、 ドクターベッタ哺乳びんのカーブの理由です。 アメリカの小児科医が考案したドクターベッタ哺乳びんは、 日本製にこだわりながら素材や乳首の改良を何度も繰り返し、 より良い商品へと成長してきました。 キッズデザイン賞、グッドデザイン賞の受賞歴も 確かな品質の証となっています。
東京下町にある「奥谷硝子製作所」。都内に2軒しか残っていない手作りガラス工場のひとつから、耐熱ガラス製「ドクターベッタ哺乳びん」が生まれます。哺乳びんの機能的で美しいフォルムは機械による大量生産が難しく、職人が1本1本手作りしています。

「赤ちゃんが使うものだから」こそ、少しでも不安要素のある仕上がりのものは迷わず破棄。徹底した安全管理で、ドクターベッタ哺乳びんの高品質を維持しています。ずっと大切に使っていただけるように願いを 込めて、丁寧に作られたガラス製哺乳びん。 赤ちゃんの健康とママの安心は、職人の技と 心意気に支えられているのです。
このカタチこの大きさは日本の職人技、匠であってもなかなか製造が難しく、1日に出来る数量はほんの少し。かけがえのない赤ちゃんの成長に役立てて欲しいと思いを込めて、毎日早朝から工場で1本1本手作りの作業が始まります。赤ちゃんの成長の記念としてずっと手元に残しておきたい逸品です。

"デザインのテーマは「糸」 親と子、夫婦、友達、恋人、繋がり結び合う糸。大切な人との繋がりを大切に、そして永遠に繋がりたいとの思いから名付けました。その糸が丈夫で彩り豊かな糸でありますように。この糸の先にある未来が明るいものでありますように。との願いを込めてお届けします。"
フードの形は、宝石のデザイン。光の角度によってキラキラ輝く宝石のように、赤ちゃんの未来も輝くものでありますように。希望に輝くものでありますように。鮮やかなカラー、美しいデザインで、子育て中のママの気持ちが少しでも元気で明るくなれますように。そんな願いも込められています。

素材
ボトル : ガラス
キャップフード : ポリプロピレン
乳首 : シリコーン

耐熱温度
ボトル : 120°C
キャップフード : 120°C
乳首 : 120°C

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Japanese
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