大切なママの母乳は赤ちゃんにとって健康の源であり最高の贈り物
いろいろな事情で大切なママの母乳を
さく乳しておく事があります。
そんな時に手軽に使っていただきたいのが
「これだけでさく乳と保存」。
保存の袋でありながら、快適にさく乳までできる
ママのお助けグッズです。
使い捨てでかさ張らないため、
ご自宅はもちろん、会社や旅行中、
赤ちゃんと離れている時など、
シーンを選ばずにこれだけで手軽にさく乳ができ、
そのまま冷凍または冷蔵庫で保存ができます。
母乳授乳・さく乳の際に便利な
「授乳ストリング」
プレゼント!
首からかけてくるっとするだけで、母乳授乳やさく乳が快適にできるお助けアイテム。 数量限定★今だけプレゼント!


新しいさく乳のカタチ
ママの母乳を大切にしたいから、
さく乳をもっと手軽に。
\ 手軽でカンタン!これ1つで /
* Betta 特許取得商品
- さく乳器が不要
-
これだけでさく乳・
保存ができる - そのまま冷蔵・冷凍保存できる
- 解凍して直接哺乳びんへ
-
使い捨てだから洗浄・
消毒が不要 -
軽量・コンパクトで
外出先でも手軽

軽量・コンパクトだから、自宅でも外出先でもさく乳が手軽に。袋が自立するため冷凍・冷蔵庫内で立てても寝かせても保存が可能です。使い捨てでかさ張らず、洗浄・消毒が不要だからママの負担もぐっと軽減。さく乳器いらずで、これだけでさく乳と保存ができます。
大切なママの母乳だから安全に赤ちゃんへ
「電子線滅菌」を採用
滅菌方法は電子線滅菌。電子線は電子加速器(装置)により人工的に発生させるため、放射線滅菌でありながら放射性物質を一切使用していません。
「食品衛生法」に適合
さく乳時や保管時の利便性を考えて袋が自立するように2つの素材を使用。食品衛生法にも適合しています。
母乳授乳・さく乳の際に便利な
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ベッタの「さく乳と保存」ユーザーの声
VOICE *
実際に使っていただいた、
先輩ママに聞いてみました
赤ちゃんとママにとって大切なさく乳
出産後の女性が母乳をしぼることをいいます。手でしぼる方法とさく乳器を使って絞る方法があります。さく乳することで乳房の張りや痛みが改善できます。
- ● 低体重で生まれた赤ちゃんに母乳を届けるとき
- ● 赤ちゃんを置いて仕事などで外出する必要があるとき
- ● 乳首に傷ができて授乳できないとき
...などに役立ちます。
-
● 授乳の前に:
乳房におっぱいが溜まりすぎて硬くてうまく吸えないとき -
● 授乳の後に:
授乳後、乳房におっぱいが残った感じがあるとき -
● 3~4時間ごとに:
直接授乳しないときは定期的にさく乳する
母乳の保存期間
-
● 冷凍: 3カ月程度です。
一度解凍した母乳を再度凍結させてはいけません。 - ● 冷蔵: 24時間程度です。
助産師南部 洋子 先生
搾乳について
「母乳で育てたい!」というママの気持ちはとても大切ですね。赤ちゃんは生まれてしばらくは飲む量が少ないので、直接飲ませた後も乳房に母乳が残った感じがあるかもしれませんが、次の授乳まで乳房にそのまま残しておきたい、と考えるママがいるとしたら、それは無理なことなのです。
母乳は、乳房内から排出された分が新たに作られる仕組みになっているので、直接母乳を飲ませることができない場合でも定期的に絞って母乳を乳房から出すことで、母乳の分泌量が維持できます。
また、赤ちゃんの飲む量以上に母乳が出る場合、乳房の張りをそのままにしていると「乳腺炎になり痛みや熱がでる」「だんだん母乳の量が減ってしまう」などの心配もあります。そのためには、毎回楽になるまで母乳を搾乳する必要があります。
職場復帰して働きはじめると、直接授乳することは難しくなります。可能ならば直接授乳するときの間隔と同じように3~4時間おきに搾乳するのがベストです。搾乳した母乳を冷凍して持参すると保育所で飲ませてもらうことが可能なところもあります。
赤ちゃんと離れている時間でも赤ちゃんにとって大切で必要な栄養成分が入っている母乳育児が続けられるのが搾乳する方法です。ママの健康維持の為にも周囲の人の協力と理解の元に習慣化していきたいものですね。
VOICE *
「さく乳」を実際にしている、
先輩ママに聞いてみました


ベッタのアンバサダーに「さく乳」についてのアンケートを実施したところ、さく乳を実際に経験したことがあるママはナント全体の90%以上!さく乳を月に1回以上行うママは70%以上もいらっしゃるという結果になりました。赤ちゃんにとってもママにとっても大切なさく乳だからこそ、先輩ママはうまく習慣化されていることがわかりました。
赤ちゃんとのつながりを
保つための大切な手段
乳首トラブルで直接授乳が難しい時期、搾乳は赤ちゃんとのつながりを保つ大切な手段でした。慌ただしい日々でも、自分のペースで続けられたことが心の支えでした。
さく乳のおかげで
母乳を仕事復帰後も
産後10ヶ月で急遽仕事復帰をしたため、乳腺炎にならないために夜間のさく乳だけでなく職場でも3時間おきのさく乳が必要で大変でした。しかしきちんとさく乳することでトラブルなく赤ちゃんにも母乳を飲ませることができました。

ママが本当に悩んだ経験から商品へ
私たちの会社は子育てしているママがほとんどです。ママが本当に悩んだ経験から、こんな商品があったらいいのに!!と言う声を大切に商品企画をしてます。その一つがこの「これだけでさく乳と保存」。
今の搾乳器は大きなカップか、または電動式しかありません。それらをバッグに入れて持ち運ぶママが現実にはいます。人知れず苦労をしながら人目の無い場所で大きなカップやさく乳器を取り出してさく乳をしていることをご存じでしょうか。とてもとても大変だけど、胸が張って痛くて痛くてさく乳するしか仕方ないと言うのが現実です。おっぱいが張るという事の辛さは誰にも言えず、相談してもさく乳して捨てるしか無いと言われてしまいます。仕事復帰後とは言え、まだ赤ちゃんは小さく、ママの母乳をあげたい気持ちから母乳を止めることはできません。母乳推奨はもちろん分かっていても、現実は難しい場合もあります。「これだけで搾乳と保存」があれば、荷物はたくさん持たずに簡単にさく乳ができ、冷蔵保存して仕事帰りに持ち帰れば、哺乳びんに移して赤ちゃんにあげる事ができます。搾乳したおっぱいがあればママが気分転換をする時間が作れたり、パパやおばあちゃまは喜んで飲ませてくれる事でしょう。子育てはみんなで楽しくするものですね。ぜひ「これだけで搾乳と保存」をご活用ください。
さく乳したママの大切な母乳活用したいシーン
- ● ママの体調不良で直接授乳できないとき
- ● 夜間等自身の身体を休め、パパに授乳を代わって飲ませてもらいたいとき
- ● 外出先や旅行中
- ● 実家に預けるなど、家族に代わって飲ませてもらいたいとき
- ● 仕事で赤ちゃんと離れて、保育施設に預けたいとき
- ● 乳頭亀裂など、おっぱいや乳首のトラブルで直接授乳できないとき
- ● おっぱいが張りすぎていて直接授乳できないとき
- ● NICUなど入院している赤ちゃんに母乳を届けたいとき
使い方はカンタン3ステップ
さく乳
大切な母乳を
ママの手でさく乳します。
保存
チャックを閉じシールを貼って
保存します。
哺乳びんへ
哺乳びんに移し替え
温めて授乳します。
How to Use *
使い方 さく乳 〜 保存
(冷凍・冷蔵保存)

よく洗った手で上部❶の矢印に沿って切り込み口からフィルムをゆっくりカットします。

袋の上部を開き左右に引っ張ってチャックを開けます。片手でチャックを押し広げて袋の口を大きく開け、もう一方の手で底部を広げます。
- * 袋の中に息を吹き込んだり、指を入れないでください。
Let's TRY *
手で搾る さく乳のコツ
- 1. さく乳する前に手を石鹸でよく洗います。
- 2. 片方の手で母乳を入れる保存パックを持ち、もう片方の手で親指と人差し指でCの字のようにして当てて、乳輪の外側をつまみます。
- 3. そのまま乳輪の外側から、胸壁に向かって押し込みます。
- 4. 母乳が出てくるまで、親指と人差し指で乳頭乳輪部を軽く刺激するように圧す動作を繰り返して母乳を出します。リズミカルに搾って保存パックに入れます。
- 5. 一つの方向だけでなく、前後左右斜めなどいろいろな方向から満遍なくさく乳するようにしましょう。

使い方 さく乳 〜 保存
もっと見る

片手でチャックの両端を持ちながら袋の口を乳房に添えて、もう一方の手でさく乳してください。
- * 母乳は袋の最大メモリ以上は入れないでください。
飛び散った母乳を受け止めるタオルやウェットティッシュなど拭けるものがあると安心 ♪

母乳の液面より上を両手でおさえてゆっくりと袋の中の空気を抜き、チャックを指で押さえしっかりと閉じます。
- * 容量表示は、底を広げて自然にたまった状態での目安です。

❷の矢印に沿って切り込み口からフィルムをゆっくりカットします。

チャックのフチに残った母乳や袋の表面をよく拭き取ってから、チャックを手前に2回巻き込みます。

あらかじめ名前とさく乳日時、容量を記入しておいたシールを図のようにしっかりと貼り、速やかに冷凍庫(冷蔵庫)へ入れて保存してください。
- * 冷凍庫内では他の食品と接触しないようご注意ください。
袋は自立もするので場所をとらずに保存ができます。平らに寝かせて保存も可能です。
| 目安 母乳の保存期間 | ||
|---|---|---|
| さく乳した 直後の母乳 |
冷凍保存 (-18℃以下) |
冷蔵保存 (4℃以下) |
| 3ヶ月 | 24時間 | |
- * 保存期間に関わらず母乳は早めにお使いいただくことを おすすめいたします。
How to Use *
使い方 母乳の解凍・温め・授乳

冷凍母乳を解凍するには、流水をあてるか40℃以下のぬるま湯で 20分以内に湯せんしてください。
(冷蔵母乳の場合は手順2からご参考ください)
- * 袋の中に息を吹き込んだり、指を入れないでください。
こまめにぬるま湯を差し替えていただくと、放置するより早く解凍できます。

袋に付着した水滴を清潔なガーゼなどで拭き取り、❸の矢印に沿って切り込み口からフィルムをゆっくりカットします。
- * カットの際は、母乳をこぼさないよう注意してください。
使い方 母乳の解凍・
温め・授乳 もっと見る

袋の口を広げて、哺乳びんへゆっくり注いでください。
- * 哺乳びんにうつす際、袋が哺乳びんのフチに触れないように注意してください。
- * 哺乳びんが倒れないように、手でしっかり押さえながら注いでください。
哺乳びんに母乳をうつす際に、袋の端ではなく袋の中央からゆっくり注ぐとこぼれにくくなります。

授乳する際は、 40℃前後のぬるま湯で湯せんし、赤ちゃんの体温に近い状態にしてから飲ませてください。
- * 解凍した母乳は早めにお使いいただくことをおすすめします。
- * 保存中に脂質成分が分離してしまうことがありますが、その場合は優しく左右に振り、混ぜ合わせてください。
よくあるご質問FAQ
- 一般的な食品用のチャック付きビニール袋と、どのような点が異なるのですか?
- ベッタの母乳保存袋は電子線滅菌がされており、高い滅菌性がある点が大きく異なります。赤ちゃんは大人と比べると抵抗力が弱いため、滅菌処理のされた専用の保存袋をお使いいただく必要があります。また、さく乳時に袋上部の独自カーブが母乳をしっかりと受け止めるため、さく乳器を使わずに母乳が保存できる点も本製品の特長です。
- さく乳器に取り付けて使用することはできますか?
- 本製品は、手でさく乳した母乳を保存するための製品です。さく乳器に取り付けて使用することはできません。
- 保存袋は洗って再利用できますか?
- ベッタの母乳保存袋は、1回ずつの使い切り商品です。衛生上の観点から、同じ袋で繰り返しさく乳をしたり、注ぎ足したりすることはおやめください。(雑菌が増殖する恐れがあります)。また、使い捨て商品のため、洗って再使用することもおやめください。
母乳授乳・さく乳の際に便利な
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哺乳びん
哺乳びん
ベッタ おでかけポーチ