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かけがえのない抱っこの時間

もっと近くで触れ合うためにベッタキャリーミー ! ママと赤ちゃんが一緒に寄り添えるように。もっと自然に、もっとやさしく・・・ ママと赤ちゃんが強い絆で結ばれていることをたくさんふれあって感じてほしい。赤ちゃんの呼吸や鼓動泣き声や笑い声もっと近くで感じてほしい。わたしたちは、そんな想いで「ベッタ キャリーミー ! 」をお届けしています。 ママと赤ちゃんがお互いのぬくもりや鼓動を感じることで、生まれる安心感。そんなシンプルな愛情交換のカタチを届けるため、ベッタ キャリーミー ! は「大阪にある縫製工場で一枚一枚ていねいに」作られています。 ベッタのスリングはキッズデザイン賞を受賞しています ベッタ キャリーミー! 好評発売中 ベッタ キャリーミー ! メッシュ ベッタ...

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ブレインボトルに思いを込めて

ブレインボトルに思いを込めて 小児科の先生と助産師さんが考えぬいた究極の哺乳びん「ドクターベッタ哺乳びん」ブレイン。専門家が自らの臨床経験を元に生まれた哺乳びんです。さらに、毎日の調乳や授乳の時も赤ちゃんやママパパの気持ちが、ゆったりと楽しい授乳タイムになっていただけたらとの思いからフード部分にやさしいデザインを、そしてカラフルな彩りを施しました。 ハートのフード ハートは愛、愛情そのものですね。愛情をいっぱいもらって育ち、愛情をいっぱいあげられる人生を送って欲しいと願いハートのカタチにしました。 クローバーのフード 四つ葉のクローバーを見つけた人は幸せになる。と言われています。この哺乳びんを使うすべての人が幸せになって欲しい。そんな願いをクローバーのカタチに込めました。 スターのフード 星は夢や願いを叶えてくれるといいますね。流れ星に願いをかけるように、赤ちゃんの夢や願いが叶うようにと哺乳びんのフードを星のカタチにしました。

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品質へのこだわり

品質へのこだわり細やかな縫製からうまれる安全性 一枚一枚ていねいに。赤ちゃんを包むように抱くスリングは、素材は勿論の事、縫製も大事。赤ちゃんの肌に触れる部分を考慮し、底部の縫製方法やからだに合った丸みを出す方法、広すぎず狭すぎない肩幅のサイズなどに気をつけながら、大阪にある縫製工場で、一枚一枚丁寧に作られています。日本製のきめ細やかな縫製を実感して下さい。 ずっと使って欲しいから。ベッタキャリーミー!は赤ちゃんとお母さんの安全性を考え、耐加重実験を実施済みです。商品の軽さを保ちながらも安全性を考慮した結果、今のかたちになりました。

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ドクターの声

Doctor’s Comment 赤ちゃんを守る先生方からも推薦をいただきました 哺乳びん うぶぎ クリーム ドクターベッタ哺乳びん 「ドクターベッタ哺乳びん」は、小児科医の先生が考えました。独特のカーブで母乳と同じように、赤ちゃんが最も飲みやすい姿勢でミルクを飲むことができます。 → 小児科医考案 ドクターベッタ哺乳びん | Bétta Baby Store 小児科医師小川 昭子 先生 空気を飲み込まずミルクだけを飲める、理想的な哺乳びん 「ドクターベッタ哺乳びん」は、今まで私たちが求めていた理想の哺乳びんです。哺乳びんでの授乳時に空気を飲み込まずミルクだけを飲めることは、赤ちゃんにとってとても楽なことであり、より多くのミルクを摂取できるようになります。また、空気と一緒に雑菌が体内に入らないため、病気の予防にも大いに役立ちます。母乳を飲むときと同じ理想的で自然な姿勢でミルクを飲むことができる、よく考えられた哺乳びんだと思います。 助産師矢島...

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乳首の種類と選び方

哺乳びんのカタチが特徴のドクターベッタですが、乳首にもこだわっているんです。 ベッタではブレイン乳首とジュエル乳首の2つのシリーズの乳首があります。なぜ2種類もあるかというと、実は赤ちゃんによって相性があるからなんです。赤ちゃんは素材の固さ弾力、吸い方など好みも様々で、絶対コレなら大丈夫 ! というのがなかなか難しいアイテム。とはいえ、赤ちゃんに合う乳首を探してあげたい !そんなあなたに、違いや特徴をご紹介します。   Point 1:赤ちゃんはみんな違う 飲み方や吸う力は赤ちゃんによって個人差があります。 その日の気分によっても好みや吸い方が違ってきます。 月齢もひとつの目安になります。 Point 2:こんな時はぜひ次のサイズを試してね ミルクを飲むのに10分以内で飲むようになってきた。 1ヶ月以上使用していてお手入れしても乳首が潰れたり漏れたりするようになったら。 Point 3:新しい乳首に取り替える目安は? 乳首先端の穴(丸穴、クロスカット)が使用開始時より大きくなっていたり裂けていたりしている。 乳首底面の空気弁(空気を通す切り込み部分)が開いたままになっている。 1回のミルクを飲み終わるのに15分程度を目安にして、赤ちゃんの様子をみながら参考にしてくださいね!...

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ハートピンで乳首のお手入れ

もっと知ってほしい。ベッタの乳首と乳首のお手入れ用ハートピンのこと。 哺乳びんのカタチが特徴のドクターベッタですが、乳首にもこだわっているんです。 ベッタでは2つのシリーズの乳首があります。なぜ2種類もあるかというと、実は赤ちゃんによって相性があるからなんです。赤ちゃんは素材の固さ弾力、吸い方など好みも様々で、絶対コレなら大丈夫!というのがなかなか難しいアイテム。とはいえ、赤ちゃんに合う乳首を探してあげたい!そんなママも多いはず。 ベッタとしてもまずは乳首を正しく使って、ぜひ赤ちゃんに飲んでもらいたい!そんな思いで、乳首のお手入れについて詳しくご説明します。 ハートピンって? 乳首をお手入れする為に作られたハート形のピンです。哺乳びん1本購入すると付いてきます。限定のボトルにはその時のボトルに合わせたカラーのハートピンが付いてきます。 育児が楽しくなるデザイン お手入れグッズだってベッタは手を抜きません。「ママがちょっとでも楽しくなるデザイン」を目指しました。 安全を考えた先端の丸み ママの手を傷つけないように、先端部分は優しい丸みをつけました。*赤ちゃんには握らせないようくれぐれもお気をつけくださいね。 にぎりやすいグリップ よりお手入れしやすいように、先端に近い部分をちょっと太くしました。 ハートピンってどう使うの? 哺乳びんや乳首を購入して使う時は、シリコ-ンがくっついてしまっていることが多いので、毎回授乳前に「先端の穴」と「空気弁」をハートピンでやさしく開いて、お手入れしてください。 ミルクが出にくい時は? クロスカットの場合、先端の切れ込み部分が張り付いてしまっていることが主な原因。クロスカット部分をハートピンでやさしくつついて開いてみてください。 乳首がつぶれてしまう時は?  乳首底面の空気弁(空気を通す切り込み部分)が張り付いて、うまく空気が流入していないことが主な原因。空気弁をハートピンでやさしく開いてください。 ※ 力を入れ過ぎますと、破れてしまう可能性がございます。お取り扱いにご注意ください。※...

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母乳と同じ授乳姿勢

飲みやすいのはどっち? 答えは A 仰向けに寝かせた状態での授乳はとっても飲みにくい ! 大人も寝ながら飲み物を飲むのは至難の技。液体が気管に入って咽せてしまうこともありますよね。赤ちゃんも同じです! ドクターベッタ哺乳びんは授乳姿勢に着目 授乳姿勢に着目し、独自のカーブをつけることによって飲みやすい姿勢を保ちながら、授乳をすることができます。この頭を起こした授乳姿勢による効果で、赤ちゃんが快適に授乳することができるのです。 ドクターベッタ哺乳びんとは? 母乳と同じ授乳姿勢をデザインした哺乳びん 「理想的な授乳姿勢を実現すること」 それが、ドクターベッタ哺乳びんのカーブの理由です。アメリカの小児科医が考案したドクターベッタ哺乳びんは、日本製にこだわりながら素材や乳首の改良を何度も繰り返し、より良い商品へと成長してきました。キッズデザイン賞、グッドデザイン賞の受賞歴も 確かな品質の証となっています。 「母乳と同じ授乳姿勢」 による3つの効果 ドクターベッタ哺乳びんは独特のカーブによって、授乳時の姿勢を母乳授乳と同じ姿勢になるようにコントロールしているのです。 お耳にも安心です 赤ちゃんの耳管は太く短いため、頭を寝かせた状態でミルクを飲ませるとお口から飲んだミルクが耳へ流入してしまい、お耳のトラブルの原因になることがあります。上体を起こした授乳姿勢をキープすることは、耳鼻科のドクターからも注目されています。 誤嚥(ごえん)をふせぎます 横たわった姿勢で飲み物を飲み込むと、食道以外の場所へ流れ込み誤嚥を起こします。上体を起こした姿勢で授乳することで、ミルクが食道へ流れやすくなり、飲み下す力の弱い赤ちゃんでもスムーズに飲み込めます。...

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日本の職人が作るガラス製哺乳びん

ガラス職人による手作り 東京下町にある「奥谷硝子製作所」。都内に2軒しか残っていない手作りガラス工場のひとつから、耐熱ガラス製「ドクターベッタ哺乳びん」が生まれます。哺乳びんの機能的で美しいフォルムは機械による大量生産が難しく、職人が1本1本手作りしています。 photo/ © Masaru MIZUSHIMA 1本1本手作り ベッタのガラス製哺乳びんは、1つ1つ手作り。1個のガラス瓶を作るためには3人の職人の連携した作業により完成されます。3人の呼吸が合わない時はまったく製造できず、1日に最低0本の時もあれば最高で450本の時もあります。 機械での製造とは異なり大量生産はできません。日本国内で熟練したガラス職人が赤ちゃんのために、1つ1つ丁寧に手びねりで成形しています。

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乳首のお手入れ、消毒方法

乳首ってお手入れが必要なんです。 赤ちゃんが直接口にするデリケートな部分だからこそ、日々のお手入れが大切です。 はじめてのドクターベッタ哺乳びん。乳首を正しく使って、ぜひ赤ちゃんに飲んでもらいたい ! そんな思いで、乳首のお手入れや消毒方法について詳しくご説明します。     お手入れその1 吸い口のカットを要チェック ミルクが残ってないか、吸口がきちんと開くかどうか...愛情いっぱいママチェックで、楽しい授乳タイムをお過ごしください♪ お手入れその2 空気弁の切り込みが大切 乳首の底面部分にある、半ドーム状の突起。これが空気弁です。真ん中にスパッと入っている切れ込みから空気が流入して、ミルクが出るという仕組みです。 お手入れその3 乳首は消耗品 1 個の交換目安は約 1ヶ月です。 破れたり切れてしまっている場合は早めに取り替えましょう。 その際急に新しい乳首に替えたりすると、赤ちゃんがびっくりしてイヤイヤしてしまうことも。3−4個をローテーションでご使用いただくのがおすすめです。 乳首はとってもデリケート 乳首はとってもデリケート。先端の吸い穴や底面の空気弁(空気を通す切り込み部分)が張り付いていると赤ちゃんが吸っても、底面の切り込みから空気が入ってこない為スムーズにミルクが出ず飲めない原因に。飲む前に必ずお手入れを忘れずに! また、乳首は消耗品です。1〜2ヶ月を目安に新しい物と交換することをおススメします。...

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ジュエル乳首の機能

飲むことを一番に考えてママの声から生まれたジュエル乳首 「ミルクを飲むこと」を一番に考えた、ベーシックな乳首。赤ちゃんの「飲みたい」の本能をサポートします。実際ベッタをご愛用くださっているママたちの声を集め、開発を重ねてジュエル乳首が生まれました。 Point 1 モニタリングの結果も良好 穴の大きさ、シリコ-ンの柔らかさの加減、乳首の底面の空気弁(空気を通す切り込み部分)の開きやすさ、つぶれにくさ、などなど、数々の厳しいチェック項目をクリアした乳首。モニタリングの結果も極めて良好。多くのママから「飲みやすいみたい。商品化が楽しみです」とのお声をいただきました。 Point 2 ジュエルシリーズはキッズデザイン賞受賞商品 第5回 キッズデザイン賞受賞 キッズデザイン賞とは?

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「PPSU」製哺乳びんの特徴

はちみつ色のドクターベッタ哺乳びん「PPSU」。 安定の人気を誇る、はちみつ色の哺乳びん、PPSU ピー・ピー・エス・ユー(ポリフェニルサルホン樹脂)。 授乳時も軽量だから新米ママ・パパも扱いやすい!PPSU製哺乳びん プラスチックならではの軽さと、PPSUならではの強さで扱いやすさは最上級。 どんな場面にも大活躍です。 選べる消毒方法。どんな消毒方法でも大丈夫! ライフスタイルに合わせて消毒方法が選べるのも嬉しいポイント。それは高い耐熱性を持つPPSUだからこそ。生まれたばかりの赤ちゃんのお世話に忙しいママとパパの力強い味方です。 耐衝撃性のPPSU丈夫で持ち運びラクラク! もちろん、お出かけにも最適。赤ちゃんとのお出かけは、何かと荷物が多くなってしまうもの。そんな時にも嬉しい軽さと丈夫さです。 PPSUって何?医療機器などにも使われる高級プラスチック素材です。 高い耐熱性と耐衝撃性を持つ、このPPSU。そのレベルは透明プラスチックとしては最高なのだそう。ボトル本体の耐熱温度は、なんと180℃。その強さゆえ医療機器などにも良く使われる、とてもポピュラーな素材なのです。 実績のある素材を採用することでより多くの安心をお届けしたい。ベッタの理想を追求した結果の新素材なのです。 透明度の高いはちみつ色 衝撃に強い BPA FREEの安心感 高級プラスチック素材 高い耐熱性 燃やしてもダイオキシンが発生しない Made...

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